社長とSMプレイ

社長とSMプレイ

数年前に勤務していた会社でのHな話です。

 

既婚者の社長と社員の目を盗んではSMプレイをして楽しんでいました。

 

きっかけは社長がSM専用の蝋燭と縄を見ていたのを知ってしまったことです。

 

声が出ないほど驚きました。

 

今思えばわざとのことだったでしょう。

 

社長は「俺、こういうの興味あるだよね。こういうのどう思う?」とニッコリ。

 

その日は、平静を装っていたのですが、

 

社長の態度が徐々に変わり始めたのです。

 

外回りなどで人がまばらになった社内で、

 

「あれ、意外と嫌じゃないでしょ。」

 

と後ろから社長が私に覆いかぶさるように耳打ちするのです。

 

そういう性的な対象で見られた事が無性に恥ずかしくて不覚にも顔を赤らめてしまいました。

 

その姿を見た社長は私を社長室にお茶を運ぶように伝えると戻っていきました。

 

これで社長室に行ったらまずいんじゃないのかなと躊躇する気持ちの反面、

 

どこか期待と、本当に仕事の用事なんじゃないかと考えると複雑な気持ちでした。

 

いつもよりも重く感じるドアを思い切って開けると、椅子に社長の姿が見えません。

 

ハッとするとドアの真横に立っていて、言葉を発する前にいきなり社長はキスをしてきました。

 

驚きすぎて抵抗することを一瞬ひるんでいる間に社長は慣れたように、

 

手首に手錠をかけてしまったのです。

 

「俺ね、こういうのが好きなコわかっちゃうんだ」と一言。

 

壁にもたれながら、社長は私の首筋に舌をねっとりと這わせます。

 

大きな声で助けを呼ぶことも出来るのに、

 

ぞくぞくとする感覚に身体は抵抗をせず、

 

この変態プレイを待ち望んでいたかのように身体の奥が熱くなるのです。

 

乱れる呼吸の私に社長はもう一度軽くキスをすると、

 

「ほかの社員に聞かれるわけにいかないから。いいよね?」

 

と優しい雄の表情で私に猿轡を装着、ロープで手早く縛り上げてしまったのです。

 

初めての猿轡はよだれが垂れ流しになって恥ずかしいし、

 

服越しに食い込むロープがいやらしく感じてしまってそれだけで感じてしまったのです。

 

ロープが食い込んでいるパンティをずらして

 

社長は「濡れ濡れだよ」と見ているだけ。

 

好きでもないのに触れてほしくなる感情を焦らされ頭がおかしくなりそうでした。

 

感じてしまう度によだれがあふれ出て、社長のアレで私を慰めて欲しくなるのです。

 

この日はじらされて終わったのですが、この日を境にSMプレイは続いていったのです。

 

長野県 専門職 30代 女 タマ
社長とSMプレイ

 


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